
森の風について
about us
幼児教育の現場は
遊ばせてもらうところでも
預かってもらうところでもありません。
まして、保育サービスを一方的に受ける場所ではありません。
子ども達が育つ教育現場です。
子ども達が自ら遊びを見つけ、その遊びを通して自ら育つ場所です。
それを支えるのが保育者の務め。
それはおうちの方たちとの連携や協力、信頼関係が無くてはできないのです。
待ちに待った雪!
15センチは積もってますね~
園庭の土の山はゲレンデにぴったり!
スキーウェア―で登園した子達はすぐに山へそりを持って駆け上がり、何度登って滑ったのでしょう。
自分のしたい遊びがしっかり出来るように装備をしっかり整えてもらっています。

黙々の自分のしたいことを

おはなさんもおまめさんも一緒にいくよ~


あちらの奥では大きい組の子達が大きな雪だるまを作ったり、かまくらに挑戦していたり・・・

午前中お昼になるまでたっぷり遊びました!
こんな環境に感謝!









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